
「ジュアラ サン スクリーン」飲む日焼け止め
アフリカ・カメリア・シネンシスのエキスを抽出し粉末にしてカプセルに凝縮して閉じ込めています。

アフリカ・カメリアシネンシスを原料にしたティーバック茶です。
和紅茶のような感じで、とても美味しい!
弊社商品「JUARAシリーズ」は、高品質で鮮度の高い「アフリカ・カメリアシネンシス」100%の原料に拘って生産しております。
アフリカの原住民の間では、何百年も前から 「アフリカ・カメリアシネンシス」の樹木は、万能薬のように「どんな病も治し、永遠の若さと不老不死を手に入れることができる植物」と言い伝えられてきました。
是非、この伝説的な植物に隠されたパワーと共に強力な活性酸素除去作用をお試し下さい。


アフリカ・カメリアシネンシスとは?
学名「カメリア・シネンシス」と呼ばれるツバキ科に属する天然の植物の葉から作られます。一般的な「カメリア・シネンシス」には、大きく分けて2つの品種「中国種」と「アッサム種」があります。
緑茶、ウーロン茶、紅茶はいずれも「チャ(※作物名はカタカナ表記)」という植物から作られています。
これらの原料となる「チャ」は、1887年植物学者クンツにより学名「カメリア・シネンシス(Camellia sinensis (L.) O.Kuntze)」と命名された、ツバキ科ツバキ属の永年性の常緑樹です 。
かつては、アフリカ・カメリアシネンシスのアッサム種系の原点が、インドからセイロン(現在のスリランカ)に移植されて、セイロン茶の一大産地になりました。
中国系の「中国種」は、日本や中国、インドのダージリン、セイロン等で栽培されており、キリッとした味わいと華やかで澄み切った香りを放つ一般的なお茶となっています。
一方、日本では、 中国種のカメリアシネンシス(つばき茶)の葉などを乾燥し、湯で成分を浸出した飲み物を総じて「○○茶」と呼ぶ習慣があります。
つばき茶以外にも大麦を焙煎して作る麦茶や、チャの葉以外を使った薬草茶も、ドクダミ茶や甘茶のように「茶」と呼ばれています。
これらは学術的には「茶ではない茶」ですが、古くから、植物の個性や効能を生活に取り入れてきた飲み物といえます。
一方「アッサム種」は、深く甘い味わいで、モルトを思わせる芳醇な香りが生まれやすい種になっています。
アッサム種はインドのアッサム地方を原産とする品種で、渋味成分となる「カテキン」を多く含み、酸化酵素の活性が強く酸化発酵がしやすいため、主に紅茶や烏龍茶に使われる品種です。
中国種と比べると茶葉が大きく、葉面には深くシワが走っているのが特徴です。また、中国種と違い喬木型なので、最大で10mほどまで直立することもあります。アッサム種は、寒さに弱く、高温多湿の気候を好むため、インド・スリランカ・インドネシアなどを中心に栽培されています。
日本で作られる紅茶向け品種である”べにふうき”や”べにひかり”、”べにほまれ”は、アッサム種と中国種を交配して作られた品種です。
JUARA AFRICA TEAにも使用される「カメリア・シネンシス」の始祖とされる樹木アフリカ・カメリアシネンシスは、その赤道直下の高原の地ならではの土壌・気温・日照など、アフリカの大自然がそれを阻んで、他の土地では栽培しても育たないことから、門外不出となっています。
それゆえに、「アフリカ・カメリアシネンシス」は、他の「カメリアシネンシス」とは大きく異なる特別で貴重な存在なのです。
現地では、「太陽と大地が与えし最高の恵み」と呼ばれ、その名の通り、熱帯の強烈な太陽と肥沃な大地の恩恵を存分に受けて生育しており、カテキンなどを中心とした抗酸化物質、ミネラルやビタミンなどの微量栄養素を豊富に含む植物です。
この伝説的な植物の隠されたパワーや強力な活性酸素除去作用が今注目を集めています。
徹底して体内に蓄積された活性酸素を除去します。
ご存じのとおり、活性酸素は、老化促進の有害因子とも言われ、生活習慣病の約9割に関与するとされています。
環境の変化で活性酸素が増大する現代人
紫外線、食品添加物、過酸化食品の摂取、ストレス、タバコ、過食、合成洗剤、過激なスポーツ、農薬、大気汚染、排気ガスなど現代社会の環境変化で体内の活性酸素は大量に発生します。
アメリカでは活性酸素の除去に非常に関心が高く、様々サプリメントが販売されています。そんな中で「アフリカ・カメリアシネンシス」はSOD能力が群を抜いています。今後日本でも多くの病気の原因と活性酸素との学術研究が進んできますと「安全な解決策」として、ますますこの抗酸化力に優れたこの植物に注目が集まるでしょう。
アフリカ最高峰キリマンジャロを望む山麓に生育する「アフリカ・カメリアシネンシス」は現代人に必要な栄養素をぎっしり含んでいる。多くのミネラル、アミノ酸、多量のポリフェノール。今その各成分の驚異的SODの力が化学的に分かってきた。21世紀の新しいタイプの健康食品として「アフリカ・カメリアシネンシス」を推薦致します。
SOD=Superoxide dismutaseスーパーオキシドディスムターゼ =細胞内に発生した活性酸素を分解する酵素

抗酸化力43万のツバキ科の植物
アフリカ・カメリアシネンシスは、エピガロカテキンガレートは渋みのもとであるカテキンの1種で、細胞に入った発がん物質が、活性酸素によって過酸化物になり細胞のDNAに傷害を与えるのを防ぎ、免疫力・基礎代謝を上げる効果が認められています。
アフリカ・カメリアシネンシスには、抗酸化食品としても有名な赤ワインの約7倍ものケルセチンの含有がある事が判明されています。
ケルセチンは、タマネギやブロッコリーなど身近な野菜にも含まれているポリフェノールの一種です。
ケルセチンは、血流を改善する効果や動脈硬化を予防する効果などで知られています。
その他にも抗酸化作用、抗炎症作用、降圧作用など様々な生理作用があることも報告されています。

◎血流を改善する効果
◎コレステロール値を下げる効果
◎動脈硬化を予防する効果
◎関節痛の症状をやわらげる効果
近年の研究では、ケルセチンは遺伝子を複製する前の段階で細胞の増殖を抑えるはたらきがあり、ガン細胞を死滅させる作用を発揮することが報告されています。
アフリカ・カメリアシネンシス成分表
必須アミノ酸(ポリフェノールの含有が確されています。)
〇 エピガロカテキンガレート(670㎎/100g) 〇 タン二ン(16,5g/100g) 〇 ガロカテキン(120㎎/100g) 〇 ケルセチン(6.1㎎/100g) 〇 テアフラビン(200㎎/100g) 〇 カテキン(140㎎/100g) 〇 エピカテン(330㎎/100g) 〇 エピガロカテキン(220㎎/100g)〇エピカテキン(330㎎/100g)〇エピカテキンガレート(370㎎/100g)〇カテキン(140㎎/100g)〇テアフラビン(200㎎/100g)〇必須アミノ酸(940㎎/100g) 〇 19種類のアミノ酸(8.52㎎/100g)〇ロイシン(必須アミノ酸130㎎/100g)〇イソロイシン(必須アミノ酸110㎎/100g)※日本食品分析センター調査
この葉から特殊な方法で抽出加工して得られたエキスは、抗酸化力の指標となるスーパーオキシド(SOD)消去活性に非常に優れており、日本食品分析センターの調べによると、抗酸化食品として知られるトマトと比較して、約1800倍ものSOD消去活性があることが確認されました。
抗酸化作用の働きが高いと言われている代表的な成分であるポリフェノール類の含有量が多く、さらに亜鉛・セレン・マンガン・銅などの代謝の促進、酵素を補助する作用があるミネラルのバランスがよいのも、もうひとつの大きな特徴です。



